テレ東ドラマスペシャル『パンセ』前編 感想/ネタバレ

あらすじ

どんちゃん(あ~ちゃん)、おかみど(かしゆか)、のりぶう(のっち)の三人は小学校からの幼なじみ。ある日、中学の通学路にあった洋館が、格安で売りに出ていることを知ったのりぶうは、三人で一緒に買って住まないかと提案する。早速、不動産屋(古舘寛治)に案内してもらうと、予想以上に素敵な家で驚くが、大幅値引きをする代わりに、ひとつの条件が提示される…

てっきりperfumeの3人が本人役で出演しているものだと勝手に思っていたのですが、そんなことはなく。

友達三人が中古の家を買ってそこで共同生活をするという設定でしたね。

『テラスハウス』や『カルテット』、あと一応『バイプレイヤーズ』などシェアハウス的題材は近年の流行りなのでしょうか…。

本作は脚本家として木皿泉さんが参加してますのでそこまで頓珍漢な話にはなっていないと思うのですがどうなんでしょうか。

極端なことを言えば芝居しているperfumeが見られればそれでいいというか、僕的にはのっちが見れればそれでよかったりするわけです。

(芝居が上手い下手とかそんなことは比較的どうでもいいのです。)

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