『住住』#9 お土産戦争 感想/ネタバレ

あらすじ

バカリズムと若林は、番組のロケでアフリカのジンバブエに行ったという二階堂ふみから、民族楽器と器をお土産としてもらう。2人が全く喜んでいないことを知ってしまった二階堂ふみは、他のお土産を取り出すが、2人になかなか気に入ってもらえず、“センスをぶつけられている”とダメ出しされてしまう。腹を立てた二階堂ふみは、熱海に行ったという若林のお土産のセンスを問い詰める。すると、今度は若林のお土産のセンスが集中砲火を浴びることになって―。

お土産は無難な食べ物がいいのかネタ的なふざけたものがいいのか。

人類にとっての永遠のテーマといってもいいかもしれない論争が今回勃発しました。(大袈裟)

個人的には温泉饅頭とかで全然いいと思っているのですが一般的はどうなんですかね。

今回の劇中でもそうであったように、二階堂ふみは実際にも謎の品々を大量に取り揃えて帰ってきそうな気がします。

あれだけ買ったら帰り大荷物になってしまって大変だろうに…。

あの品々の名前たちが正式名称なのか、それとも適当に名付けられたものたちなのか非常に気になります。笑

終盤お土産大喜利的な解釈になっていく展開は面白かったのですが、今回オチがあんまり面白くなかったですね。

木刀のくだりはもう本当に男の子あるある過ぎてなしだと思いましたし。

まぁなんにせよ、一番安全なのはお土産を買わないということではないでしょうか。

買っても別に渡す人いないですし…。

友達いないですし…。

(悲しい終わり方。笑)

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