『住住』#7 真夜中の訪問者 感想/ネタバレ

あらすじ

若林がバカリズムの部屋でくつろいでいたある日の深夜、不意にインターホンが鳴る。若林が出てみると、そこには305号室の住人と名乗る男が…。
真夜中にインターホンが鳴るって怖いですよね。

僕だったら絶対出ないです。

まぁまずそもそも知り合いが来ることもほとんどないので基本的に時間に関わらず出ないのですが…。笑

今回結局その訪問者の顔は明らかにならないわけですが、その顔を見てそれぞれ西岡徳馬やら田中健やら長谷川初範だの好き勝手言っている様はとても笑えました。

そしてその後に明らかになるその人の本名が大和田というのもまた視聴者に大和田漠か大和田伸也の顔を思い浮かばせるネーミングで結局どんな顔なのか全く想像できないままで迷宮入りしてしまうのもまた
このドラマが全何回なのかはわかりませんが1回ぐらい誰かが部屋に実際に遊びに来る回があっても面白いなぁと思ったのですがきっと、それもないでしょうね。

若林、バカリズムと3人で番組をやっていたザキヤマ辺りが来たりとか面白そうですけどね。

騒がしすぎてごちゃごちゃするのでそれはないか…笑
二階堂ふみが過去に親友を泥棒扱いしすぎだったりしかも最後の最後までごめんなさいが言えないほどにごめんなさいが苦手というくだりや、

お土産リターンのくだりで最初のお菓子を9割食べちゃうとかさらりと描かれていますが冷静に考えて相当変人ですよね。

もうそれが毎回さらりと積み重ねられすぎて完全に感覚が麻痺しちゃってるなぁと改めて気づきました。

なんなんでしょうね、このドラマ。笑
フルーツポンチ美味しそうだったなぁ。

小学生の頃調理実習で作って以来食べてないかもしれないなぁ。

調理実習と言っても切ってサイダーにぶちこむだけですが。笑

それと僕はあんまりメロンが好きではないのですが、やっぱり高いメロンだったら全然違うんですかね。

いつの日か高いメロンを食べてみたいです。

隣の人持ってきてくれないかなぁ。笑

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