『住住』第2話若林の服 感想/ネタバレ

あらすじ
コーヒーメーカーをもらったという二階堂ふみは、若林の部屋でコーヒーを入れようと提案。 バカリズムは若林が「ふみちゃん」と呼んでいることに引っかかる。 じゃんけんで負けた若林がコンビニに買い出しに出た間に、二階堂ふみは紙袋にコーヒーをこぼしてしまう。 すると、中からはチャイナ服が…。若林の“性癖”を知ってしまったと焦るバカリズムと二階堂ふみ。 若林へのおわびに、二階堂ふみも自分の“性癖”を告白するしかない。2人は“チャイナ服相当の性癖”をひねり出そうと、シミュレーションを始めるが…。

バカリズムが二階堂ふみで遊んでいる。
そんな色が強い第2話だったと思います。
まるでバカリズムが二階堂ふみにお笑いの修行を課しているような、しかもそれを二階堂ふみ自身楽しみながら応えている姿はとても微笑ましいです。
っていうかこの現場超楽しそうですね!
部屋の中だけの設定ですからある種クローズドな環境の中で作られて、作り手たちがただ楽しんで作っているものがこっそりテレビやネットで配信されてしまっているようなこじんまり感がすごく好みです。
回を重ねるごとにバカリズムの要求がどんどん過激になっていくであろう点もこれから楽しみです。

huluにて3話が先行配信されているということなんで引き続き見てみようと思います。

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