『東京女子図鑑』 第五話アラサー女子の分岐点

あらすじ
綾はいよいよアラサー突入。同僚たちも、これからも同じ職場で働くか、新しい場所に転職して更なるキャリアアップを図るか、考え始めていた。隆之と別れ、上司に「君の能力に対する評価なんて今がマックス」と言われてしまった綾は、次なるステージでキャリアアップしようと転職サイトに申し込む。運良く超有名ブランドの面接の機会をゲットした綾は、キラキラした恋と若さ溢れる街「恵比寿」を背に、更なる高みへと駆け出していくのであった。自分の幸せを見極める分岐点。選んだ道は正解なのだろうか。。。
キャスト
水川あさみ
渡辺真起子
眞島秀和
井端珠里
監督
タナダユキ

プロ彼女とはなんぞや!?
という説明から始まる第五話。

結局よくわかりませんがなにやらそんなのがいたらしいです。
(今もいるのか?)

主人公が転職してしまったため、もう本作で超絶ブリっ子を演じる井端珠里さんが見れないのが残念。
それにしても渡辺真起子さんの顔面力!
もう顔だけでその道のプロであることをどんな役であろうと体現して見せる姿はさすがです!
真起子さんの台詞に「映画鑑賞って趣味がないのと同じですよね?」という台詞があって確かにそういう人も多々いるけどガチで映画見まくってる人も大勢いるやい!とプンプンしました。
銀座ってどこも似たような作りでどこになにがあるかいまいちわからないですよね…。


まぁ銀座で買えるものがあるわけでもないのでそんなにぶらぶらしたりしないのですが。
銀座に引っ越すってどんな気分なのでしょうか?
僕には一生わからない感覚なんだと思います。
恵比寿に住む時点ですでに…でしたが。笑

今度の男は和服の仕立て屋のようです。
今までの人の中でも一際品があるタイプですがそのメッキがどう剥がれていくのか?もしくはいかないのか?

とても楽しみです。

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