『東京女子図鑑』第三話金曜8時、恵比寿駅前集合 感想/ネタバレ


あらすじ
責任ある仕事を任され、バリバリ働きながら三軒茶屋にはいつもホッとできる直樹が待ってくれている。全てが順調で幸せ。しかしそんなささやかな幸せにどこか満足できない綾。最近全く参加していなかった合コンに、キラキラした新しい出会いを求め参加してしまう。そこには直樹とは全く違う「恵比寿」という土地のように自信を持つ男性や、自分がどんなに優れているかを気にする男性などがいた。その中で一際目を引くイケメンエリート男性・隆之が。隆之に一目惚れする綾。地元にいても手に入る平和な幸せではなく、東京の大人の女性として輝くことを選んだ綾は、三軒茶屋の街にさよならを告げる。
この作品と同じく東京に暮らす女性を描いた『プリンセスメゾン』と比べると明らかにこの作品に出てくる女性たちは軽薄に感じます。
職場内でツルむ仲間もころころ変わり、他の女を自分のために利用したり、マンネリ化してしまったものには未練もなくあっさり切り捨てる。
でもきっと東京に憧れを抱く女というのは得てしてそういう人であって、この描き方で正しいような気がしています。(偏見込。笑)
今回振られてしまった直樹なんて優しくてとてもいい男だと覆うんですけどね。
なにが気に入らないのかさっぱりわかりません。
恵比寿で新しく出会った男もなんかキザで気に食わない感じなのできっとうまくいかないのでしょう。笑
下手したら数年経っていてもおかしくないほどの時間軸を容赦ないほどの猛スピードで描いていくテンポ感もとても小気味よくて心地いいです。
都会に住むということのある種のスピード感みたいなものを体感できるような気がします。
恵比寿に住むなんて別に全くうらやましいとは思いませんがどんな展開になっていくのかはとても楽しみです。
年末年始でダラダラしすぎていたらいつの間にか次の4話も配信されてしまっていたので早速見てみようと思います。

この作品と同じく東京に暮らす女性を描いた『プリンセスメゾン』と比べると明らかにこの作品に出てくる女性たちは軽薄に感じます。
職場内でツルむ仲間もころころ変わり、他の女を自分のために利用したり、マンネリ化してしまったものには未練もなくあっさり切り捨てる。
でもきっと東京に憧れを抱く女というのは得てしてそういう人であって、この描き方で正しいような気がしています。(偏見込。笑)
今回振られてしまった直樹なんて優しくてとてもいい男だと覆うんですけどね。
なにが気に入らないのかさっぱりわかりません。
恵比寿で新しく出会った男もなんかキザで気に食わない感じなのできっとうまくいかないのでしょう。笑
下手したら数年経っていてもおかしくないほどの時間軸を容赦ないほどの猛スピードで描いていくテンポ感もとても小気味よくて心地いいです。
都会に住むということのある種のスピード感みたいなものを体感できるような気がします。
恵比寿に住むなんて別に全くうらやましいとは思いませんがどんな展開になっていくのかはとても楽しみです。
年末年始でダラダラしすぎていたらいつの間にか次の4話も配信されてしまっていたので早速見てみようと思います。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク