『拝啓、民泊様。』第2話

あらすじ
妻・沙織を説得し民泊を始めた寛太だが、まだリストラのことは言えずにいた。はじめての客を迎えたのだが、クレームの連続。寛太の後輩で沙織の兄、昌平に助けを求めて苦し紛れにその場を乗り切るのだが…
キャスト
新井浩文、黒木メイサ、中野裕太、今野杏南
そういえば新井浩文さんは葛城事件でもリストラされる役をやっていましたね。
リストラ顔ということでしょうか?笑
さて、拝啓、民泊様。2話目ですが民泊というものの実態が少しずつ見えてきました。
もし近くに民泊を行っている家があったとしたらちょっと嫌ですよね。
管理会社があまりにも杜撰で、さすがに多少の脚色はあるでしょうがどこまでが現実で問題とされている点で、どこからが誇張されている部分なのかがちょっとわからないのが物語を楽しむうえでノイズになりすぎているような気がしました。
外国の方の描き方が今時そんな人たちいるかね?というくらいオーバーで、今後物語が進んで絞られていくことで改善されて行ってくれたらと思います。
まだまだ導入に過ぎない感のある第2話でした。
引き続き見ていこうと思います。
最後に、おい昌平!お前何か国語しゃべれんだよ!笑
番台にしとくには勿体ないですね。笑

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